オリーブオイル
日本オリーブの食用オリーブオイル
健康が気になる
毎日の料理油をオリーブオイルに変えたい・・・
オリーブオイルをつかってみたいけど選び方がわからない
そんなお悩みをサポートします!
当店定番加熱調理用オリーブオイル
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赤屋根 ピュアオリーブオイル 癖が少なく繊細な食材の旨味も引き出してくれる万能オリーブオイル。初めての方にもおすすめ。
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赤屋根 ピュアオリーブオイル オリーブオイルの風味香る加熱調理用オリーブオイル。地中海風の調理や揚げ物におすすめ。
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オリーブオイルの種類
オリーブオイルは国際機関(IOC)によって分類されています。 日本オリーブの「エキストラバージンオリーブオイル」はIOCの基準をクリアしたオリーブオイルのみを「エキストラバージンオリーブオイル」と表示しております。
エキストラバージンオリーブオイルは
最高品質のオリーブオイル

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「バージンオリーブオイル」は科学的な精製をしておらず、実を搾ったままのオリーブオイルです。だからこそ、オリーブの実から搾ったオイルそのままの香りや味わいを楽しむことができます。
その中でも「エキストラバージンオリーブオイル」と名乗ってよいのは、厳しい基準を満たした一部のみとなります。バージンオリーブオイルの中でも最高品質の物がエキストラバージンオリーブオイルなのです。エキストラバージンオリーブオイルはこちら >>
ピュアオリーブオイルは
バージンオリーブオイルをブレンド
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「ピュアオリーブオイル」は「バージンオリーブオイル(主にランパンテ)」を精製してできた「リファインオリーブオイル」に「バージンオリーブオイル」をブレンドしたものになります。ブレンドの比率に指定はないためクセのないものからオリーブオイルらしさのあるものなど様々です。安価でオリーブオイルを楽しむことが出来るので、日常の料理油としてお勧めです。
日本オリーブの赤屋根シリーズでは、バージンオリーブオイルの中でも最高品質のエキストラバージンオリーブオイルをブレンドしています。ピュアオリーブオイルはこちら >>
生食用?加熱用?どっちにつかえばいいの?
「エキストラバージンオリーブオイル」は生食用
「ピュアオリーブオイル」は 加熱用
としてオススメしております。
「エキストラバージンオリーブオイル」は
加熱してはいけないの?

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A.加熱OK!
エキストラバージンオリーブオイルは風味を楽しむオイルですので一般的に生食用として利用されますが、オリーブオイルと同様に加熱用としてもご使用いただけます。
またオリーブオイルを使用すると、カラッとした仕上がりになるので揚げ物などにオススメです。
しかしながら、加熱をするとせっかくのエキストラバージンオリーブオイル特有の風味が損なわれてしまう可能性があるため、「生食用」としておすすめしています。
有機栽培エキストラバージン
オリーブオイル ブレンド
スペイン・アンダルシア州のピクアル、
ピクード、オヒブランカ、
アルベキーナの4品種をブレンド。
スペイン・アンダルシア州のピクアル、ピクード、オヒブランカ、アルベキーナの4品種をブレンド。
スペイン・アンダルシア州で認証をうけ、
日本の有機JASで認められたオーガニックのエキストラバージンオリーブオイルです。フルーティでコクがあり、全粒粉や天然酵母のパン、ガスパチョなど素材の生命力を味わうレシピにピッタリです。有機栽培と美味しさを求める方におすすめです。
オリーブオイル
健康のカギは
オレイン酸
オレイン酸には、「悪玉コレステロールを減少させ、善玉コレステロールは維持する」コントロール的な働きがあります。オリーブオイルの中のオレイン酸量は55 ~ 83%と、植物油の中でもオレイン酸の含有量が多いものに分類されます。よって脂質異常症や動脈硬化対策にオリーブ油が推奨されているのです。 また、酸化しにくいというのも特徴の1つで、動脈硬化や、心筋伷塞など、生活習慣病などを予防する効果があります。
製造から出荷まで
日本オリーブの始まりは
「人の役に立つ、
オリーブを育てよう」
でした
「オリーブは栄養もよく、薬用にもなり、灯火にもなり、自然も守る」と、1942年、物のないこの時代に、岡山県牛窓の丘陵地に、生活に役に立つオリーブを植えたことが日本オリーブの始まりです。
重機もなく、すべて人の手で行わなければならず、それは大変な重労働でした。
その日から、日本オリーブは「暮らしの中にオリーブを」とりいれることで、健康で豊かな生活が送れるよう、コツコツとまじめにオリーブ栽培やオリーブの持つ健康・美容効果の研究を重ね、世に送り出しています。
オリーブオイルの種類 |
基準 |
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バージンオリーブオイル※1
| (1)エキストラバージンオリーブオイル |
官能評価:欠点メジアンが0に匹敵し、フルーティのメジアンが0より大きいもの 酸度 0.8%以下(酸価 1.6以下) |
(2)バージンオリーブオイル |
官能評価:欠点メジアンが0以上3.5以下で、フルーティのメジアンが0より大きいもの 酸度 2.0%以下 (酸価 4.0以下) |
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(3)オーディナリーバージンオリーブオイル |
官能評価:欠点メジアンが03.5を超え6.0以下、あるいは欠点のメジアンが3.5以下でフルーティのメジアンが0のもの 酸度 3.3%以下 (酸価 6.6以下) |
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(4)ランパンテバージンオリーブオイル |
官能評価欠点のメジアンが6.0を超えるもの 酸度 3.3% (酸価 6.6)を超えるもの |
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(5)リファイン(精製)オリーブオイル |
バージンオリーブオイル(特に(4))をその脂肪酸組成を変えない範囲で精製したもの 酸度 0.3%以下(酸価 0.6以下) |
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(6)(ピュア)オリーブオイル |
精製オリーブオイル(5)とバージンオリーブオイルをブレンドしたもの 酸度 1.0%以下 (酸価 2.0以下) |
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(7)クルードオリーブポマース(粗搾り粕)オイル |
オリーブの搾り粕を溶剤で抽出したもので、精製工程用及び工業用 |
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(8)精製オリーブポマースオイル |
食用として(7)を脂肪酸組成を変えない範囲で精製したもの 酸度 0.3%以下 (酸価 0.6以下) |
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(9)オリーブポマースオイル |
(8)とバージンオリーブオイルをブレンドしたもの 酸度 1.0%以下 (酸価 2.0以下)ピュアとの表示不可 |
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※1:オリーブの果実のみを、単に圧搾もしくは他の物理的な方法により得たオイルで、水洗・デカンター・遠心分離・ろ過以外の工程を経る事はない
酸度=遊離脂肪酸の量(重量%)(遊離脂肪酸すべてをオレイン酸として換算) 酸価=油脂1g中の上記遊離脂肪酸を中和する水酸化カリウムの量
※酸度の高さは劣化を表す
| 商品名 |
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|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 | 単一品種 若々しいグリーンフルーティ風味 |
4品種をブレンド フルーティでコクがある |
精製オリーブオイルに EXオリーブオイルをブレンド |
くせのない精製オリーブオイル | オリーブオイルでにんにくと唐辛子の 風味を引き出した香味油 |
| 用途 | 生食がおすすめ パン・野菜・果物など/和食にも |
生食がおすすめ 全粒粉のパン・野菜・果物など |
加熱調理用 地中海風の調理に |
加熱調理用 和・洋・中を選ばず、毎日の料理に |
アヒージョやぺペロンチーノ 炒飯や料理の隠し味に |
| 容量 | 180g/450g | 180g/450g | 180g/450g | 180g/450g | 180g/450g |
| レビュー |
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